税務会計

税務会計

経営者のみなさまへ

1. 決算対策は、万全ですか?

決算申告前直前、税理士に納付税額を伝えられる。そんな経験はありませんか?

会社の決算業務は特別です。専門知識のある会計事務所が正しく処理しなくてはならないでしょう。しかし、毎月の処理はきちんとしていて、決算資料も期限内に提出しているのに、会計事務所の都合で決算書、申告書の作成がギリギリになるケースは少なくありません。
結果、納付税額の確定が申告期限直前になってしまいます。

日本橋中央税理士の決算対策は、ここが違います!

  • 決算月の2か月前までに予想利益、予想納税額をお伝えします
  • 経験豊富なパートナー税理士が、決算対策をアドバイスします
  • 決算業務をシンプル化。スピード決算を行います
  • 電子申告により決算サイン、納税を簡単にします

2. 毎月の正しい損益を、把握していますか?

会計事務所担当者から報告される毎月の損益。会社にお金は残っていないのに、担当者は「利益が出てますよ!」と言う。本当に会計事務所の処理は正しいのだろうか?。担当者と打ち合わせをしてもかみ合わない。

毎月の会計処理で報告される損益は、中小企業の場合、「暫定値」であることが少なくありません。棚卸しや売掛金、買掛金などを正確に計上せず、減価償却や賞与の引当金を計上していないこともあります。本来であれば、決算処理で計上が確定している金額は、毎月の会計処理すべきなのです。

しかし、これらの処理を毎月行うのは手間がかかります。またその手間によって損益の把握が遅れてしまっては意味がありません。3ヶ月も前の損益をいま把握しても、経営判断の材料にならないからです。いかに迅速・効率的に、正確に毎月の損益を把握するか?、それには経験とスキルが必要です。

そして税理士は計算された損益を、社長が理解できるようわかりやすく説明しなければなりません。税理士には知識、経験のほか、コミュニケーション能力も必要なのです。

日本橋中央税理士の月次顧問は、ここが違います!

  • 迅速に会計処理、チェックを行います
  • 顧客からの質問には、確認の上、すぐに回答します
  • 決算で必要な処理は、毎月の損益に反映させます
  • 担当税理士から、社長の納得がいくように試算表を説明します

企業の経理担当者さまへ

1. 「気軽に相談できる税理士がいたらいい」と思ったことはありませんか?

会社の経理主任になり、忙しい充実した毎日をお送りしているなか、漠然とした不安はありませんか?

日々の経理チェック、翌月10日までに月次を締め、会計報告。四半期決算での税金計算、税効果の計算。気づいたらもう年度決算。ルーティーン化された日常の中、経理部門ではあなた自身が一番の長。少子化のなか、人員補充は行われない。

法人税申告書作成後のチェックは税理士がやってはくれているが、修正箇所の説明を聞いても分かったような、分からないような。そして、その税理士が活躍するのは決算サインのときだけ。しかも顧問報酬は結構高い。

疑問点は色々あるが、皆忙しく、聞いてくれる相手もいない。そもそも前担当者のやり方は合っているのか、いないのかもわからない。大手税理士法人に質問すれば、「こんなことも知らないの?」というような冷たい対応、さらにタイムチャージを請求されてしまう。その担当者も毎年違う人。

関連親会社、税務当局からある時とんでもない間違いが指摘されたらどうしよう?。一体誰が責任をとるのだろう?。いまさら誰にも愚痴を言えないし、このままとことん限界がくるまで突き進むか、異動願いで環境を変えてしまうか。

このような悩みを抱えている大手企業の経理の方は実は多いです。
この悩みを、税理士(税理士法人)を替えることで解消してみませんか?

日本橋中央税理士法人は、経理主任様と問題を共有し、一緒に悩み、少しでも解決できるよう提案をします

  • いつでも気軽に電話、メールで質問できる身近な相談相手になります。 質問への回答も「わかりやすく」を心がけます。 タイムチャージはありません。
  • 訪問を定期的には行うのはもちろんですが、新税制の説明、決算事前準備など特別な時は訪問回数を増やします。
  • 弊社パートナーが訪問します。担当者が変わることはありません。フットワークよく対応いたします。

2. 決算業務、税務調査が不安ではありませんか?

毎年の決算、親会社からは5営業日以内に月次決算、10営業日以内に本決算を要求してくる。無理だと思いつつも、なんとか今まで乗り越えてきた。しかし税務調査で大きな計算ミスが発覚、やっぱり顧問税理士に依頼すればよかった。

大きい企業の経理担当者は、「経理」専門職と思われがちですが、会計の損益計算、決算の税金計算、地方税、国際税務、源泉所得税の処理などその守備範囲は想像以上に広いものと言えます。

これを決算時に一人で総括するには、よほどの知識と経験が必要になるでしょう。前任者が社内にいるとしても、いきなり「お願いね。」と言われて、ミスなくこなせるものではありません。ましてや、前任者がいきなり退職して責任者になってしまったら?。その不安は想像できるものではありません。

日本橋中央税理士法人は、税務における経理担当者の負担・リスクを軽減します。そして共に成長します

  • 四半期税務計算、年度税務計算も双方で計算し合い、ミスを修正します。
  • 別表調整、関連会社取引、外形標準計算、各支店での市町村民税率の確認等は綿密に話し合います。不明点はわかりやすく説明します。
  • 税務調査時には、事前準備を行い、立会い時にはきちんと対応します。国税局、税務署へも、パートナー税理士が同行します。不必要な立会いによるタイムチャージはかかりません。
  • 税務申告は電子申告により、日本橋中央税理士法人が責任を持って行います。会社で都道府県・市区町村へ膨大な枚数の申告書に押印、郵送することはありません。
  • 事業所税にも対応。地方税にもあかるい税理士法人です。

そして、

日本橋中央税理士法人は、適正な料金で良質のサービスを提供します。
余計なタイムチャージは一切ありません。

  • 大手税理士法人と比べ、良質なサービスを適正価格で提供します。
  • 質問、文書回答作成などにおけるタイムチャージはかかりません。
  • 残業における旅費、宿泊費、オーバーチャージもかかりません。

※ 詳細は、料金表をご覧ください。

より多くの皆さまに、日本橋中央税理士法人のサービスを提供したいと願っています。もし、少しでも税務、会計に問題を抱えているのであれば、お気軽に問い合わせお願いいたします。